柚楽弥衣 LIVE!!

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2007.7.27
渋谷7th FLOOR
「岡野直史の仰天!!ゆるゆるナイトvol.2」 で
柚楽弥衣さんのライブ見てきましたー!

今回のライブはYULAさんには珍しいバンド形式での演奏でした。(YULA with スターシップ・オーケストラNO.727での初ライブ)

ホラ貝を片手に「ブォー!!」っと登場した時はかなり衝撃的だったけど(ライブでホラ貝を吹きながら登場した女性ボーカリストって果たしているかしら?!)
演奏が始まるや否や、小柄な見た目からは想像できない力強く伸びやかな 彼女だけの歌声、独特の存在感に圧倒されてしまいました・・・。
曲のアレンジも、元の曲から想像できない程にロックなバンドアレンジになっていて、すごくかっこ良かったです!

★そんなYULAさんのホームページはこちら
http://www.yulayayoi.com/

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■柚楽 弥衣/ゆらふ■
曲も聴けます♪

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UKクラブ・ジャズ界の至宝「MAX COLE」

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◆◇Max Cole「Starcharts」◆◇

マックス・コール/スターチャーツ
日本では入手困難だったUKインディ・クラブ・ジャズ話題の名盤が遂に国内盤とて発売しました !!!

ジャイルス・ピーターソンが
「2006年アルバム・オブ・ジ・イヤー」に挙げ、
ボノボいわく「Incredible」、
クァンティックいわく「Amazing」
とまで言わしめた傑作が遂に日本デビュー!!


Max_coleweb_2★注目集まるUKのレーベル「Wah Wah 45's」発の、極上のコズミック・クラブ・ジャズ !!
☆ジャイルスの新レーベル「Brownswood」のBen Westbeechとライブイベントを行うなど話題沸騰中!
★今では入手困難なシングル・レコードEPにのみ収録された話題の名曲「Mo' High」を 国内盤ボーナス・トラックとして初CD化!(豪華見開き紙ジャケ)

●Max Coleインタビューが載っています! ↓↓
クラブイベントやダンスミュージック情報を発信するサイトclubberia(クラベリア)

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MILK BOSSA eightiesで涼む!!

毎日暑くて嫌になっちゃいますね〜。。。
これを聴いて 少しでも涼しげにゆったりとした気分になって下さい!

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大人気MILK BOSSAシリーズ第2弾!
「MILK BOSSA eighties」

マドンナ、A-ha、ホール&オーツ、U2、シンディー・ローパー、XTC、ラーズ、プリファブ・スプラウト、ニュー・オーダー...

80年代を彩ったあの大ヒットな名曲&"ちょい渋"な名曲が、
ブラジル直送のアコースティックなボサノヴァに!

ボサノヴァの巨匠ロベルト・メネスカル&ファミリーが歌と演奏、本場ブラジル録音のポップス・ボサノヴァ・カヴァー・アルバム。


●前作がこちら↓
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試聴もできます♪
◆MILK BOSSA/V.A.◆


そういえば今日、ロベルト・メネスカルが「笑っていいとも」に出てましたね〜。

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スウィンギング・ポプシクル      NewAlbum 『Go on』 遂に発売!

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◆◆Swinging Popsicle『Go on』◆◆
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ファン待望の約3年ぶりのNewアルバムが遂に発売しました!
しかも今回はなんと日・米・韓 同時発売!!
そして6月からアメリカ・ツアーがまっています!
●詳しいライブ情報はこちら

本アルバムはポプシクルファンはもちろん、
初めて聴く方々も、もちろん楽しめる
切なさ100%期待通りの泣きメロ・バラードから、
アグレッシブなエレクトロニック・ダンスチューンまで
バライティーに富んだ自信作です!
是非お聴きください!

まずは試聴から。。。
●<iTunes Storeでも『Go on』ダウンロード販売中!

●前作アルバム『transit』はこちら
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◆Swinging Popsicle/transit◆

●メンバーのブログなどが楽しめるオフィシャルサイトはこちら

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Talcへ寄せられたコメント

以下に多くの方々からこのアルバムに寄せられたコメントを紹介!
コメントをお寄せ頂きました皆様ありがとうございました。

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”彼等は真のクロスオーヴァー。ハービー・ハンコックを彷彿とさせる!”
_______ ジャイルス・ピーターソン

“ ここ数年聴いた中で、最もグルーヴィーなレコードだ。スウィートなモダン・ポップ・ナンバーが満載で、完璧にコントロールされた暖かい楽器のタッチ....それはプリファブ・スプラウトと スティーリー・ダンの間のどこかにある空間のようだ。このアルバムがもしも1985年にリリースされていたとしても、ヒットしていたに違いない。”
_______ Dusty Groove America

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"[MODERN SLEEP OVER]を2006年6月にこだまの森で開催されたTAICO CLUBでNICK THE RECORDが、同年8月に八ヶ岳高原で開催されたMOTHERでMIX MASTER MORRISがプレイして、場の雰囲気をどこまでもとろけさせていったことは多くの野外PARTYファンの記憶に刻まれています
_____________阿部修士(JETSET RECORDS)

“ NOTHERN SOUL、FUSION、A.O.R.、NEW WAVE、RARE GROOVE etc.
多様な音楽をイギリス人的オタク気質で貪り、
"AJA"でROGER NICHOLSが施したような透明感溢れるサウンドのミキシングと、
根っから染み付いたポップ・センスで創造した未来派アーバン・ソウル…それがTALCの音楽。
耽美で甘味な彼らの夢想にただ酔いしれたい。”
_____________ 山上周平(Spiral Records)

“ クラブ・ミュージック系レーベル出自のポップ・ユニットとしては、まさにベニー・シングスに匹敵するメロディーメイカーぶりに大感動!生音とエレクトロニクスがバランスよく共存したAORマナー全開のサウンド・メイキングは、元ネタ聴きたおした感のあるツボ責めまくりの作り込み! 全曲大好き、と言い切れちゃう傑作です!”
_____________ 武田誠(アプレミディ・セレソン)

“ スティーリー・ダン?それともハービー・ハンコック?
70年代と現在を繋ぐ珠玉のブルーアイド・ソウル・アルバム。”
_____________ 渡利一典(テクニーク)

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“ あふれる才気が宝石のように輝くレコードだ。”
_______ Rainer Truby (Truby Trio/Compost Records)

“このレコード大好き”
______Bonobo (Ninja Tune)

“俺にはTalcが必要だ!”
______Nik Weston(Mukatsuku)

天才!乗り遅れるなよ!
______Rusty (Limp Twins/QSO, Tru Thoughts)

絶妙! スティーリー・ダンのようにねじれた本物のソング・ライティングノ。耳の中が華やかだ。
______Mad Mats (Raw Fusion/Jugglin)

“(このアルバムの)ブルー・アイド・ソウル感と、洗練されたポップなメロディーときたら...。もしも、あなたがスティーリー・ダンが好きだったらあなたはクリスマスが早く来た!と思うだろう。”
_______Straght No Chaser Magazine {2006年9月}

“ Talcは即座に恋をしてしまうようなバンドだよ。詩的な天才だ。このクソ素晴らしいアルバムを買えよ!!”
_______Luke From The Kooks(Virgin Records)

“ Talcは、たしか1975年位にJoan Collinsにオアシスのような泳げる風呂で愛の抱擁をされたボンゾ・ドッグ・バンドとスティーリー・ダンの出来損ないの子孫だ。彼等はファンクの笑顔の上に置かれている。”
_______ Bill Brewster (Ministry of Sound FM)

”彼等は天才だ”
_______ Nick Luscombe (X FM)
なお、Nik Lascombeは、「Modern Sleep Over」を2005年のXFMのレコード・オブ・ザ・イヤーに挙げている。

“ 初めに10インチで切られた[Modern Sleep over]、次にWah Wah 45のコンピレーションに収録されていた [Please Please Please Me]、とその後12インチでリリースされた[Garden of Dance]の3曲で特別な何かへの準備は出来た。そして、それは特別な何か以上の「確信」ー「これはマスターピースになる」ーという。
気の利いたジョーク混じりの歌詞は、今年あなたが聴く歌の中で最も愉快なものになるはずだ。そして、あなたの顔が笑顔に包まれるのが目に浮かぶ。”
_______ Simon Harrison (Samurai FM)

“ ホール&オーツのロスト・コラボレーションみたいだ!!”
_______Piccadilly Records, Manchester
{1stリリースとなった7'シングル[Modern Sleep Over]がレコード・オブ・ザ・ウィークに選出された後に。2005年4月}

“ すっげぇTalcが帰って来た!”
_______Piccadilly Records, Manchester
       {12'シングル[Garden of The Dance]がレコード・オブ・ザ・ウィークに選出された後に。2006年6月}

“ 完成度の高いオリジナルな音楽だ!”
_______Sean Rowley(BBC London)

“ 驚愕のアルバムだ!”
_______Janice Long(BBC Radio 2)

“ ファンタスティック!”
_______Phil Jupius(BBC Radio 6 Music)

“2005年版のソフト・ロックの傑作だ!この感じ好きノ。”
______CSN(2005年にシングル「Modern Sleep Over」がリリースされた後に)

鳥肌がたった!
______ Jean-Claude (TAOS/If Music)

“これはエレクトロ・ソウル・アンセムだ”
______ Tiago Santos (Spaceboys, Portugal)

“ なんて素晴らしいんだ!”
_______ Rosie Kendrick(Smooth FM)

“ [Modern Sleep Over]は僕のパンツを濡らさせる!”
_______ Todd Terje(Superstar Producer,Norway)

Pureevil


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