以下に多くの方々からこのアルバムに寄せられたコメントを紹介!
コメントをお寄せ頂きました皆様ありがとうございました。

”彼等は真のクロスオーヴァー。ハービー・ハンコックを彷彿とさせる!”
_______ ジャイルス・ピーターソン
“ ここ数年聴いた中で、最もグルーヴィーなレコードだ。スウィートなモダン・ポップ・ナンバーが満載で、完璧にコントロールされた暖かい楽器のタッチ....それはプリファブ・スプラウトと スティーリー・ダンの間のどこかにある空間のようだ。このアルバムがもしも1985年にリリースされていたとしても、ヒットしていたに違いない。”
_______ Dusty Groove America

"[MODERN SLEEP OVER]を2006年6月にこだまの森で開催されたTAICO CLUBでNICK THE RECORDが、同年8月に八ヶ岳高原で開催されたMOTHERでMIX MASTER MORRISがプレイして、場の雰囲気をどこまでもとろけさせていったことは多くの野外PARTYファンの記憶に刻まれています
_____________阿部修士(JETSET RECORDS)
“ NOTHERN SOUL、FUSION、A.O.R.、NEW WAVE、RARE GROOVE etc.
多様な音楽をイギリス人的オタク気質で貪り、
"AJA"でROGER NICHOLSが施したような透明感溢れるサウンドのミキシングと、
根っから染み付いたポップ・センスで創造した未来派アーバン・ソウル…それがTALCの音楽。
耽美で甘味な彼らの夢想にただ酔いしれたい。”
_____________ 山上周平(Spiral Records)
“ クラブ・ミュージック系レーベル出自のポップ・ユニットとしては、まさにベニー・シングスに匹敵するメロディーメイカーぶりに大感動!生音とエレクトロニクスがバランスよく共存したAORマナー全開のサウンド・メイキングは、元ネタ聴きたおした感のあるツボ責めまくりの作り込み! 全曲大好き、と言い切れちゃう傑作です!”
_____________ 武田誠(アプレミディ・セレソン)
“ スティーリー・ダン?それともハービー・ハンコック?
70年代と現在を繋ぐ珠玉のブルーアイド・ソウル・アルバム。”
_____________ 渡利一典(テクニーク)

“ あふれる才気が宝石のように輝くレコードだ。”
_______ Rainer Truby (Truby Trio/Compost Records)
“このレコード大好き”
______Bonobo (Ninja Tune)
“俺にはTalcが必要だ!”
______Nik Weston(Mukatsuku)
天才!乗り遅れるなよ!
______Rusty (Limp Twins/QSO, Tru Thoughts)
絶妙! スティーリー・ダンのようにねじれた本物のソング・ライティングノ。耳の中が華やかだ。
______Mad Mats (Raw Fusion/Jugglin)
“(このアルバムの)ブルー・アイド・ソウル感と、洗練されたポップなメロディーときたら...。もしも、あなたがスティーリー・ダンが好きだったらあなたはクリスマスが早く来た!と思うだろう。”
_______Straght No Chaser Magazine {2006年9月}
“ Talcは即座に恋をしてしまうようなバンドだよ。詩的な天才だ。このクソ素晴らしいアルバムを買えよ!!”
_______Luke From The Kooks(Virgin Records)
“ Talcは、たしか1975年位にJoan Collinsにオアシスのような泳げる風呂で愛の抱擁をされたボンゾ・ドッグ・バンドとスティーリー・ダンの出来損ないの子孫だ。彼等はファンクの笑顔の上に置かれている。”
_______ Bill Brewster (Ministry of Sound FM)
”彼等は天才だ”
_______ Nick Luscombe (X FM)
なお、Nik Lascombeは、「Modern Sleep Over」を2005年のXFMのレコード・オブ・ザ・イヤーに挙げている。
“ 初めに10インチで切られた[Modern Sleep over]、次にWah Wah 45のコンピレーションに収録されていた [Please Please Please Me]、とその後12インチでリリースされた[Garden of Dance]の3曲で特別な何かへの準備は出来た。そして、それは特別な何か以上の「確信」ー「これはマスターピースになる」ーという。
気の利いたジョーク混じりの歌詞は、今年あなたが聴く歌の中で最も愉快なものになるはずだ。そして、あなたの顔が笑顔に包まれるのが目に浮かぶ。”
_______ Simon Harrison (Samurai FM)
“ ホール&オーツのロスト・コラボレーションみたいだ!!”
_______Piccadilly Records, Manchester
{1stリリースとなった7'シングル[Modern Sleep Over]がレコード・オブ・ザ・ウィークに選出された後に。2005年4月}
“ すっげぇTalcが帰って来た!”
_______Piccadilly Records, Manchester
{12'シングル[Garden of The Dance]がレコード・オブ・ザ・ウィークに選出された後に。2006年6月}
“ 完成度の高いオリジナルな音楽だ!”
_______Sean Rowley(BBC London)
“ 驚愕のアルバムだ!”
_______Janice Long(BBC Radio 2)
“ ファンタスティック!”
_______Phil Jupius(BBC Radio 6 Music)
“2005年版のソフト・ロックの傑作だ!この感じ好きノ。”
______CSN(2005年にシングル「Modern Sleep Over」がリリースされた後に)
鳥肌がたった!
______ Jean-Claude (TAOS/If Music)
“これはエレクトロ・ソウル・アンセムだ”
______ Tiago Santos (Spaceboys, Portugal)
“ なんて素晴らしいんだ!”
_______ Rosie Kendrick(Smooth FM)
“ [Modern Sleep Over]は僕のパンツを濡らさせる!”
_______ Todd Terje(Superstar Producer,Norway)

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